So-net無料ブログ作成

侍ジャパン、阿部の2発で1位通過! [野球]

しんちゃんの野球情報!

昨日のオランダ戦は、予想どおり日本がオランダに勝って、1位で準決勝に一番乗りを決めました。
先発の大隣が初回にいきなり、ホームランを浴びた時は、あれ?[あせあせ(飛び散る汗)]
という感じだったけど。

阿部の2発.jpg

即座の2回に反撃。
阿部の2本のホームランを含め、大量8点をGET![ひらめき]
ビックイニングとなりました。[手(チョキ)]
今日もコールド勝ちもありえるかな?という予感が...[わーい(嬉しい顔)]
これまで、あまり調子がよくなかった主砲阿部にあたりがでてきたことは、侍ジャパンにとって、今後の展開に非常に大きかったす。[ぴかぴか(新しい)]
特に、アメリカの球場は広いから、阿部みたいに当たればホームランみたいなタイプでないと、なかなかホームランにならない。
まあ、次は、マエケンが投げるから、そう打たれないとは思うけど。
しかし、マー君のあとの中継から抑えが、すごく心配になった。[がく~(落胆した顔)]
特に、森福と山口。
森福は、変則モーションでスリークフォーターから投げるので、そう簡単には打たれないだろうと思っていたら、ポカスカ打たれるし、全体的に球が高い。[たらーっ(汗)]
山口も得意のシンカーが決まらないで、ボール先行。
もし、相手がドミニカやアメリカだったら、間違いなく、ホームランを打たれていると思った。
牧田、涌井でなんとか抑えたが、涌井の球威だと打たれる気がする。
とにかく、中継、抑えの投手陣は、初心にかえって、コントロール重視の投球に専念して欲しい。[目]

長野決勝打.jpg

収穫は、唯一、絶不調であった長野に当たりが出てきたところかな?[グッド(上向き矢印)]
2回、8回とヒットを打って、打点を挙げたが、まだまだのような気がする。
本人もよくわかっているから、打った後も笑顔が出ない。
長野のいいとこるは、センターから右方向、右中間にあたりが出て来ないと本調子ではない。
本来のあたりが出れば、打球も伸びるしホームランも出ると思う。
早く調整して欲しい。[ふらふら]

それと2回以降、点数が全く取れず、攻撃もタンパツだった。
松田が大振りしていたのを、2ストライクから、ヒット狙いでセンター前に打ったのは良かったと思うが。
前回、コールドが勝ちした時に、TVで野村がしきりに、次の試合は大振りに気をつけろ![目]
気を引き締めてかかれ!と言っていあたが、そのとおりの展開となった。
8-6になった時は、正直、ヤバイと思った。[がく~(落胆した顔)]
最後の涌井もイマイチ、ピリッとしなかったし。
それと、桑田も再三、言っていたが、私も打順はいじらない方がよいと思う。
やはり、1番ー鳥谷、2番ー井端で固定の方がいいと思う。
それにキャッチャーは炭谷じゃ厳しいっしょう!
やはり、阿部が出るべきだと思う!
炭谷だとリードするのが精一杯で打撃にまで気がまわらないと思うし。
いろいろ試したいという気持はわかるが、そこは国際試合、負けてしまったら全く意味がないのだから。
浩二監督、次は1回勝負なんだから、人選だけは間違いないで欲しい。[ふらふら][あせあせ(飛び散る汗)]

とにかく、弱点が目立った侍ジャパンだけど、準決勝は勝つことだけに集中して欲しい!

次は絶対、勝つ![手(グー)]

がんばれニッポン! 負けるなニッポン! ニッポン!ニッポン!!

以下、関連記事。

日本、1組1位で決勝ラウンドへ…オランダ下す
野球の国・地域別対抗戦、第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)の東京2次ラウンド(読売新聞社など主催)は12日、東京ドームで1組の1位決定戦が行われ、日本が10―6でオランダを破った。

ともに、4チームによるトーナメントで争う決勝ラウンド(米サンフランシスコ)進出はすでに決めている。
この日の1位決定戦に勝った日本は2次ラウンドを1位通過し、決勝ラウンド準決勝は17日(日本時間18日)に行うことが決まった。
敗れたオランダの準決勝は18日(同19日)。決勝は19日(同20日)に行われる。

【経過】

試合は日本が序盤に大量点を奪い、粘るオランダが追い上げる展開となった。
先発は日本が大隣(ソフトバンク)、オランダがベルクマン。
初回、大隣は先頭のシモンズに左翼への先頭打者本塁打を浴びた。その後は3者連続三振を奪った。後攻の日本は三者凡退で無得点。

二回、大隣は二死から四球で走者を出したが、後続を抑えた。日本は阿部(巨人)が右翼に豪快な同点ソロを放り込んだ。さらに松田(ソフトバンク)が中前適時打、長野(巨人)も満塁の走者を一掃する適時二塁打を放って加点。オランダは2番手のイセニアが登板。
日本は阿部がこの回2本目の本塁打となる3ランを右翼席に運んだ。

三回はオランダ、日本ともに無得点だった。
日本は四回から沢村(巨人)が2番手で登板。二死から安打で走者を出したが、無失点で切り抜けた。日本はその裏、無得点。

日本は五回から田中(楽天)が3番手で登板。安定した投球でこの回を三者凡退に抑えた。日本はその裏、無得点。

日本は六回、今村(広島)が4番手で登板。四球で走者を出したが得点を許さなかった。日本の攻撃も無得点だった。

日本は七回、左腕の森福(ソフトバンク)が5番手で登板。オランダは犠飛などで2点を返した。

八回、日本の6番手は左腕の山口(巨人)。
サムスの適時打などで2点を返され、7番手の涌井(西武)にスイッチした。
だが、オランダの勢いは止まらず、涌井は連打を浴び、さらに1点を失った。
日本は二死二、三塁から長野の左前打で2点を加えた。

九回、日本は牧田(西武)が抑えて逃げ切った。


侍ジャパン、大量16点でオランダにコールド勝ち! [野球]

しんちゃんの野球情報!

遂に遂に、侍打線が大爆発!
6発のホームランで大量16点をあげ、7回コールドでオランダを撃破し、一番乗りでアメリカ行きを決めました。
台湾戦まで苦しんで苦しみ抜いた、侍ジャパン打線。
しかし、台湾戦で予兆があった。
稲葉が3安打、鳥谷が勝利のきっかけを作った盗塁。
いつか爆発すると思っていたが、こんな早くその時が来るとは..。

鳥谷先制ホームラン.jpg

初回の鳥谷の先制ホームランに驚き。

松田2本目ホームラン.jpg

内川の3本目のホームラン.jpg

2回には松田の2ランに続き、内川が連続の3ランで6対0。

稲葉4本目ホームラン.jpg

3回には稲葉がソロ。

糸井の5本目ホームラン.jpg

4回には糸井が3ランを放ち、すでに10点。

坂本6本目の満塁弾.jpg

そして、圧巻はオランダに4点を返された直後の7回に坂本がトドメとなる満塁ホームランのグランドスラム。
遂に、1試合大量の16点。
もう、こんな試合は2度とないぐらいの大量点で激勝!!
文句なしで準決勝へ1番乗りでアメリカ行きを決定。

前田健太好投.jpg

しかしながら、打線以上に凄かったのは、先発の前田建太。
キレのいい球がビシビシ決まり。
ストレートもカーブ、スライダー、ツーシーム、チェンジアップとどれをとっても、満点のデキでした。
今日の前田を打てるチームが他にいるのか?と思うぐらい凄かった。
次の準決勝も是非、前田に投げてもらいたい!
もじどおり、侍ジャパンのエースです。
それに、杉内に牧田の抑えも万全。
あとは、長野にあたりが出れば、どこからでも長打が組める打線になる。
今日の井端も絶好調。一体、打率はどのくらいいっているのか?
明後日の試合も順調に勝てれば、2次ラウンドを1位通過でアメリカへ。
まさに、期待が持てます。
この調子で、準決勝、決勝、そして3連覇へ。

来週も、侍ジャパンから目が離せません。
皆さんも、侍ジャパンの勝利のために、全力で応援しましょう!

少し、興奮気味の激ペンでした。


以下、関連記事。


日本6発16点でコールド大勝!アメリカ行き決めた!!
WBC2次ラウンド1組(10日、オランダ4-16日本=七回規定によりコールドゲーム、東京ドーム)日本打線が本塁打6発、先発全員安打となる17安打の大爆発。七回まで毎回の16得点を挙げ、七回コールド勝ちで、2次ラウンド1組で2位以上が確定し、米サンフランシスコで開催される決勝ラウンド進出を決めた。

日本中が度肝を抜かれた。試合開始1分。鳥谷(阪神)のひと振りが試合を動かした。珍しく感情を爆発させる背番号1。叫びながら、ベンチ前でのハイタッチに飲み込まれた。

 「いつも以上の力を出すのは難しい。できることをしっかり。そのスタイルは変わらないです。
打順どうこうより、状況に応じた打撃をしたい」

普段通りの姿勢が最高の結果を呼んだ。
一回先頭、2球目の直球を完璧にとらえた打球が右翼席へ一直線。WBC初安打は、値千金の先頭打者本塁打。それどころか、侍ジャパン待望のチーム1号となった。

初めて「1番」に起用された。これまでトップが機能しない試合が続いた。
首脳陣が注目したのが、鳥谷の眼と足。過去4試合で5打数無安打も、4四球で出塁率は・400。
8日の台湾戦では絶体絶命の九回一死、二盗を決めて逆転劇を呼んだ。
強打のオランダに対抗する策は機動力。
そのための1番打者が、意外なところで魅せた。

波に乗った打線は二回に火を吹く。松田(ソフトバンク)が左翼席上段へ2ラン。
内川(ソフトバンク)がバックスクリーン左へ3ラン。
オランダのお株を奪う一発攻勢で、流れを一気に引き寄せた。
内川は「いい流れで来ていたので、これをとめてはならないと思った」と、ニヤリ。
さらに三回には稲葉(日本ハム)にソロ、四回には糸井(オリックス)にも3ランが飛びだした。

過去のWBCでも、日本代表の1試合4発以上は初めて。
ここまで長打が2本しかなかった侍打線がよみがえった。

五回、六回にも1点ずつを追加。六回裏に内海(巨人)が4点を返されると、直後の七回に坂本(巨人)が満塁弾を叩き込みトドメを刺した。

試合前に、うれしいサプライズもあった。
巨人軍終身名誉監督の長嶋茂雄氏(74)が東京ドームを訪問。連覇を祈って、日の丸にダイヤモンドをあしらったピンバッジをプレゼントした。
第1回大会の王貞治監督(72)=ソフトバンク球団会長=、第2回の原辰徳監督(54)=巨人監督=にも贈った特注品で、2度の世界一を呼んだ縁起のいい代物だ。

長嶋氏は、8日の台湾戦について「チームが一丸となってつかんだ勝利。
粘り強い戦いをしていけば、必ず勝利をものにできる」と山本監督を激励した。
その逆転劇の立役者が、この日は猛打の火付け役だ。

決まらなかった「1番」がついに見つかった。主軸の内川、糸井。
下位の松田、稲葉。攻撃の幅が大きく広がった。決勝ラウンドに向けて、これ以上ない好材料だ。

日本は12日に、キューバ対オランダ(11日)の勝者と、2次ラウンド1位通過を懸け対戦する。

WBC侍ジャパン、強豪台湾をなんとか撃破!! [野球]

しんちゃんの野球情報!

昨夜は全国および台湾の皆さんも、夜遅くまでTVにかじり付いて見ていた人が多いと思います。
それにしても、毎回毎回ドキドキさせられ、手に汗握る攻防でした。
さすがに、今回、絶好調の台湾打線&エース王建民

当初は今回、まさに絶好調のエース、能見が先発。

エース能見.jpg

1回こそ完璧かと思われたが、2回以降、じょじょに制球にみだれが出てきて、3回は最悪の痛恨の押し出し。
えーーっ![あせあせ(飛び散る汗)]
まさか、能見が..(汗)[たらーっ(汗)]
最低でも5回までは投げてくれると思っていたのに!
まさに大誤算でした。
一体、どーした、能見![ふらふら]
個人的には、一番期待していた投手だけに残念っス![もうやだ~(悲しい顔)]

でも、後続を摂津やマー君がつなぎ、澤村、山口のオンパレード。
そして、ストッパーが牧田、杉内の黄金コンビ![ひらめき]

杉内好投.jpg

なんとか、うるさい台湾打線を抑え込むことができました。[わーい(嬉しい顔)]

中田決勝犠打.jpg

そして、最後は、延長の10回。

中田決勝犠打-2.jpg

若武者、中田翔がレフトへとあわやホームランかと思わせるほどの大飛球を高々と放ち、犠牲フライで決勝打。

井端好打.jpg

でも、個人的に、今回の大殊勲は、なんといいっても、井端に尽きます![目]

井端好打-3.jpg

2番井端の起用がバッチリ当たり、初球に鳥谷が二盗成功し、そのあと、職人井端があたい千金の中前に同点タイムリー!さ・す・が・いいバッター!
あの執念太さには驚かれます。
まさに、まさに、燻し銀、井端![手(チョキ)]

それにしても今回の台湾打線は凄かったです。
特に、4番の林智勝(ラミゴ)。
構えからして、スゴイ感じでした。
8回裏に4番の林智勝(ラミゴ)に左翼フェンス直撃の二塁打。無死二、三塁。
続く、5番周思斉に中前適時打され3-2で台湾勝ち越し。なおも無死一、三塁。
もう負けか~!と思った。[がく~(落胆した顔)]

でも、いままで絶不調の阿部にタイムリーが出て、稲葉も3安打。
ようやく、打線が上向いて来ただけに、ここからが侍ジャパンの真の力を発揮してくれる事を期待して..
10日のオランダ戦は必ず勝てると思う。

相手は優勝候補のキューバを破った相手だけに気を引き締めて戦って欲しい。
多分、次回は、前田が登板か?

皆さんも、全力で侍ジャパンを応援しましょう!
そして、決勝ラウンドの待つアメリカへ!GO!GO!GO![ダッシュ(走り出すさま)]


以下、関連記事。


侍ジャパン、延長戦の末に台湾下す WBC2次ラウンド

第3回ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)は8日、ダブルエリミネーション方式による2次ラウンド(R)1組の1回戦が東京ドームであり、1次RでA組2位の日本はB組1位の台湾に延長の末、4―3で競り勝った。

B組2位のオランダはA組1位のキューバを6―2で破った。日本は10日の2回戦でオランダと対戦する。9日の敗者復活1回戦は台湾―キューバの組み合わせとなった。

日本は能見(神)、台湾は王建民が先発。
台湾は3回2死満塁から、5番周思斉が押し出し四球を選び、1点を先取した。
能見は押し出し四球を出したところで降板。2番手の摂津が6番林泓育を空振り三振に仕留め、ピンチをしのいだ。
台湾は5回1死二塁、3番彭政閔の中前安打で1点を加えた。
日本は6回から3番手で田中が登板。三者凡退に抑えた。
日本は8回、井端、内川の連打で無死一、三塁とし、阿部の右前安打で1点。坂本の適時打で同点とした。
台湾は8回無死二、三塁、周思斉の中前安打で1点を勝ち越した。田中はここで降板。山口、沢村の継投で後続を断った。
日本は9回2死二塁、井端の中前安打で同点に追いついた。
9回は6番手の牧田が登板し、無失点に抑えた。
試合は3―3のまま延長に入った。
日本は10回1死二、三塁から、中田の左犠飛で1点を勝ち越した。





杉内、ノーヒットノーラン達成! [野球]

今日の楽天戦で見事、75人目のノーヒットノーランを達成しました!


杉内俊哉投手.jpg


しかも、9回2アウトまで、パーフェクトでした。
最後の最後で、低目のストレートをボールと判定され惜しくも完全試合は逃しましたが..
見事しか言いようがありません!
もちろん、WBCでもすごい投手だな~とは思っていましたが、ここまでやるとは思っていませんでした。
相手のマー君もしり上がりの調子が出てきて、これはいい勝負かな?という展開でしたが、7回に由伸がホームランを放ち、杉内の勝利は決まった。
あとは、どこまで完璧に抑えきれるかに焦点は絞られました。
以前、甲子園での阪神戦でも、川籐さんが、手も足もでないとは、こうゆう試合を言うんだ!
といってましたが、まさに、きょうの試合こそ、楽天打線が手も足もでない試合でした。
低迷しているプロ野球の起爆剤となってほしいです。
次こそは、完全試合をぜひ達成してください!
これからも応援しています。
がんばれ杉内! 
そして、おめでとう!!



以下、関連記事


30日(水)、東京ドームで行われたプロ野球公式戦・巨人-東北楽天の一戦で、巨人・杉内俊哉がノーヒットノーランを達成した。楽天・田中将大と投げ合った一戦は、7回裏に高橋由伸がレフトスタンドに飛び込むツーランホームランで2点を先制。杉内は9回2アウト・2ストライクまで完全試合ペースだったが、フルカウントから中島俊哉をフォアボールで歩かせ、あと1球のところで大記録達成を逸した。それでも、杉内は気落ちすることなく、続く聖沢諒から三振を奪取。打者28人に対し、108球を投げ、14奪三振という見事なピッチングで試合を締めた。

ロッテ優勝おめでとう!! [野球]

だいぶ遅くなりましたが、ロッテの優勝をお祝いします。
連夜の延長戦で、あれはまさに、松坂が投げた時の延長戦を思い出しました。
あと、斉藤とマー君との試合も...
いいですね~
まさに筋書きのないドラマです。
落合監督は、8割がた勝てると思っていたと思います。
それに、里崎は負傷していたにもかかわらず、気迫でヒットを打って、
そして今江がそれに答えるのまさにロッテの必勝パターンでした。
でMVPも今江が見事受賞!
あと敵地の名古屋ドームなのに、いつもの応援団が素晴しかったです!!
ひとつの和になっていました。
WBC以来のいい試合でした...
日本の政治家も、いつまでもいがみ合ってないで、和がもてればよいのですが... ムリか...。
情けないですね...少しは見習って欲しいものです!!

ロッテ優勝おめでとう!! [野球]

だいぶ遅くなりましたが、ロッテの優勝をお祝いします。
連夜の延長戦で、あれはまさに、松坂が投げた時の延長戦を思い出しました。
あと、斉藤とマー君との試合も...
いいですね~
まさに筋書きのないドラマです。
落合監督は、8割がた勝てると思っていたと思います。
それに、里崎は負傷していたにもかかわらず、気迫でヒットを打って、
そして今江がそれに答えるのまさにロッテの必勝パターンでした。
でMVPも今江が見事受賞!
あと敵地の名古屋ドームなのに、いつもの応援団が素晴しかったです!!
ひとつの和になっていました。
WBC以来のいい試合でした...
日本の政治家も、いつまでもいがみ合ってないで、和がもてればよいのですが... ムリか...。
情けないですね...少しは見習って欲しいものです!!